CINEMATIQ AUTUMN STORY
秋、何する?6 WAYS TO ENJOY AUTUMN
暑さがやわらぎ、街を歩くのが心地いい季節。
気になっていたカフェへ。
新しい服を探しにショッピングへ。
少し足を伸ばして、美術館や紅葉を見に行くのもいい。
この秋したい6つのことと、
その一日に連れていきたい、CINEMATIQの服を集めました。
NEW CAFÉ,
NEW DRESS.
新しいカフェには、新しいワンピースで。
SNSで保存していた、気になるカフェ。ようやく行ける休日は、いつもより少しだけおしゃれして。
やわらかなニットとセミマットなサテン。異なる質感の組み合わせが、一枚のワンピースにほどよい奥行きをつくります。カフェを出たあと、もう一軒寄り道したくなるくらいが、秋の休日にはちょうどいい。
ドッキングニットワンピを見る
SHOPPING
DAY.
「見るだけ」のつもりが、一日コース。
一軒目、二軒目、三軒目。「ちょっと見るだけ」のはずが、気づけばショップバッグが増えている。
ほどよいツヤとハリのあるパーカーワンピなら、気負わないのに、ちゃんとして見える。スマホも財布も飲み物もダブルポケットへ。朝の鏡の前だけでなく、夕方まで心地よい一着を。
ダブルポケットパーカーワンピを見る
行き先を決めて、服を選ぶ。
服を選んで、行き先を決める。
WEAR THE
AUTUMN COLOR.
秋は、色から始めてみる。
街の色が少しずつ深くなる頃、クローゼットにも秋色をひとつ。
いつものトップスにボルドーのフレアスカートを。歩くたびに揺れるシルエットと、甘さを引き締めるピンタック。特別な予定がなくても、好きな色を着るだけで、いつもの街が少し違って見える。
ピンタックフレアスカートを見る
AFTERNOON AT
THE MUSEUM.
静かな午後は、美術館へ。
少し早めにランチを終えたら、午後は気になっていた展覧会へ。カジュアルすぎず、かしこまりすぎない装いがよく似合う。
クラシカルなくるみボタンと繊細なステッチ。上品な佇まいに、ストレッチの効いたポンチ素材の心地よさを忍ばせて。美術館を出たあとは、そのままディナーへ。
キーネックポンチワンピースを見る
SLOW
SUNDAY.
予定を入れない休日も、必要。
目覚ましをかけない朝。遅めの朝食をとりながら今日の予定を考えて、やっぱり決めないことにする。
ウエストを絞らず、たっぷりとしたシルエットで。急に友達と会うことになったら、ドローストリングでシルエットチェンジ。予定を詰め込まない日だからこそ、着る服くらいは、とびきり心地よく。
リアルフリーワンピを見る
FIND THE
AUTUMN.
チェックを着たら、秋を探しに。
風が少し冷たくなり、木々もゆっくり色づき始める頃。チェック柄のワンピースを一枚着たら、それだけで秋のお出かけ準備は完了。
紅葉の始まった公園を歩いて、テラス席で温かい飲み物をひとつ。お気に入りの服を着ている日は、いつもなら通り過ぎる景色にも少しだけ目を留めたくなる。
カシュクールチェックワンピを見る